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配置図

 

 

要素の宣言

@startuml
actor アクター
agent エージェント
artifact アーティファクト
boundary 境界
card カード
cloud クラウド
component コンポーネント
control コントロール
database データベース
entity エンティティ
file ファイル
folder フォルダ
frame フレーム
interface インターフェイス
node ノード
package パッケージ
queue キュー
stack スタック
rectangle 四角形
storage ストレージ
usecase ユースケース
@enduml

説明文が長くなる場合は、オプションでテキストを [] の中に書くこともできます。

@startuml
folder フォルダ [
これは<b>フォルダ</b>です
----
境界線として
====
いろいろな種類の
....
スタイルが使えます
]

node ノード [
これは<b>ノード</b>です
----
境界線として
====
いろいろな種類の
....
スタイルが使えます
]

database データベース [
これは<b>データベース</b>です
----
境界線として
====
いろいろな種類の
....
スタイルが使えます
]

usecase ユースケース [
これは<b>ユースケース</b>です
----
境界線として
====
いろいろな種類の
....
スタイルが使えます
]

@enduml

 

 

リンク

要素の間をシンプルなリンクで結ぶことができます。

@startuml

node ノード1
node ノード2
node ノード3
node ノード4
node ノード5
ノード1 -- ノード2
ノード1 .. ノード3
ノード1 ~~ ノード4
ノード1 == ノード5

@enduml

複数の種類のリンクを使うこともできます。

@startuml

artifact アーティファクト1
artifact アーティファクト2
artifact アーティファクト3
artifact アーティファクト4
artifact アーティファクト5
artifact アーティファクト6
artifact アーティファクト7
artifact アーティファクト8
artifact アーティファクト9
artifact アーティファクト10
アーティファクト1 --> アーティファクト2
アーティファクト1 --* アーティファクト3
アーティファクト1 --o アーティファクト4
アーティファクト1 --+ アーティファクト5
アーティファクト1 --# アーティファクト6
アーティファクト1 -->> アーティファクト7
アーティファクト1 --0 アーティファクト8
アーティファクト1 --^ アーティファクト9
アーティファクト1 --(0 アーティファクト10

@enduml

次のような種類のリンクも使用できます。

@startuml

cloud クラウド1
cloud クラウド2
cloud クラウド3
cloud クラウド4
cloud クラウド5
クラウド1 -0- クラウド2
クラウド1 -0)- クラウド3
クラウド1 -(0- クラウド4
クラウド1 -(0)- クラウド5

@enduml

 

 

パッケージ

@startuml
artifact Foo1 {
  folder Foo2
}

folder Foo3 {
  artifact Foo4
}

frame Foo5 {
  database Foo6
}
@enduml

@startuml
node Foo1 {
 cloud Foo2 
}

cloud Foo3 {
  frame Foo4
}

database Foo5  {
  storage Foo6
}

storage Foo7 {
  storage Foo8
}
@enduml

 

 

角に丸みをつける

@startuml
skinparam rectangle {
	roundCorner<<コンセプト>> 25
}

rectangle "コンセプト・モデル" <<コンセプト>> {
	rectangle "例 1" <<コンセプト>> as ex1
	rectangle "別の四角形"
}
@enduml